『インタビュー、実行』#12 斉藤コータ

いよいよ明日、『卒業式、実行』が初日を迎えます。
12人目は斉藤コータさんの登場です!

 

[What’s『インタビュー、実行』?]
・・・このインタビューは、高校生時代のエピソードから本作のテーマに関わる部分まで、キャスト全員に質問したものです。 せっかくなので、普通ならちょっと答えづらい国旗や国歌の話まで、かなりイラっと来る論調でグイグイ訊いてみました!

 


 

アガリスク本公演ではおなじみの斉藤コータさん、今回は『時をかける稽古場2.0』以来約1年ぶり。いつものコメディマシーンっぷりで笑かしていただきましょう!

それではコータさん、よろしくお願いします!

 

 

キャストインタビュー
斉藤コータ
(コメディユニット磯川家)

 

Q1.あなたは高校生のとき、どんな生徒でしたか?

 

Q2.あなたが高校生のとき、憧れの先輩はいましたか?

 

Q3.あなたが高校生のとき、卒業式で「国旗の掲揚」「国家の斉唱」を行いましたか?

 

Q4.卒業式での「国旗の掲揚」「国歌の斉唱」は必要だと思いますか?【はい→Aへ、いいえ→Bへ】

 

Q5B.質問4で「いいえ」と答えた方に伺います。国旗の掲揚や国歌の斉唱を実施しないことは、それらを蔑ろにする行為ではないのでしょうか?

 

Q6B.しかし、実際ほとんどの学校で実施されているんですよ?にも関わらず実施しないのは「不自然」であり、学校や教員がそれを指導するのは当然ではないのですか?

 

Q7.学校や教員となにか「対立」した経験はありますか?あれば具体的なエピソードを教えてください。

 

Q8.あなたには「愛校心」はありますか、またはありましたか?

 

Q9.あなたには「愛国心」はありますか?

 

Q10.最後に、あなたは『卒業式、実行』をどのような公演にしたいですか?意気込みなどもあわせてどうぞ。

 

コータさんありがとうございました!

やっぱり昔から明るい性格だったんですねぇ。
作中では「西野カナ好きっていうのと同じくらい」じゃ済まない斉藤OBの愛校心が爆発してます!